“自動売買義塾”4/15まで優待募集!

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「自動売買義塾」(イキナリAUTO)は、「ArbimasterD3」や「MarketAnalyzerD20」でおなじみのエイブリックが展開する、日経225先物を中心とした自動売買サービスです。

1月に募集をしていた「旬速自動売買」から改称し、さらに進化を遂げた形になっています。

 

随時追加されていく売買ルールをいくつでも自由に使うことができ、自動売買のカスタマイズや売買ルールの追加も可能なこのプログラム。

複数の売買ルールを同時に動すことで安定した自動売買が期待できます。

売買ルールは現在5つですが、4月に6つめの追加、そして年内に全10個のシステムを予定しているそうです!

 

日経225先物(mini)はもちろん、現物株、TOPIX(mini)、JPX400、マザーズ指数先物、Dow先物、JGBminiなど多数の取引銘柄に対応しており、手持ちのロジックを自動売買化していきたい方にとっても、非常に便利なツールになるのではないでしょうか。

 

それでは現行で用意されている5つのストラテジーを紹介していきますね。

IR30

IR30はトレンドフォロー型のデイトレードです。利益確定幅とロスカット幅のバランスを適正に保ちやすく安心度の高いデイトレード売買ルールとなっています。

【概要】
・取引可能銘柄:日経225先物 日経225Mini TOPIX先物 TOPIXmini
・2009年からの総損益:7,735,180円(手数料引き後)
・期間中勝率:53.83%
・月間平均取引回数:6回
・取引時間帯:9時30分~15時15分

※日経225Miniを10枚でシミュレーション上の値

【自動注文・自動返済注文の方法】
・新規注文の方法:「指値」「最良指値」「成行FAK」から選択
・返済方法:リスク管理の逆指値注文、指定した利益幅で利益確定 トレーリングストップ注文を複合的に自動で使用

ir30g

 

Y_Break

Y_Breakはトレンドフォロー型のデイトレード。ごくオーソドックスなブレイクアウト手法を自動売買化したモノです。新規建ては何でもないブレイクアウト手法によりますが、返済時には賢いリスク管理動作により、安定感・安心感のある結果が期待できるものになっています。

【概要】
・取引可能銘柄:日経225先物 日経225Mini TOPIX先物 TOPIXmini
・2009年からの総損益:9,506,760円(手数料引き後)
・期間中勝率:50.58%
・月間平均取引回数:7回
・取引時間帯:9時~15時15分

※日経225Miniを10枚でシミュレーション上の値

【自動注文・自動返済注文の方法】
・新規注文の方法:「指値」「最良指値」「成行FAK」から選択
・返済方法:リスク管理の逆指値注文、指定した利益幅で利益確定 トレーリングストップ注文を複合的に自動で使用

ybre

 

LAST15

LAST15は引け前15分間だけの短時間トレード。ごく短時間のトレードなので本質的に大きなリスクを抱えることはありません。

【概要】
・取引可能銘柄:日経225先物 日経225Mini TOPIX先物 TOPIXmini
・2009年からの総損益:3,009,180円(手数料引き後)
・期間中勝率:51.62%
・月間平均取引回数:6回
・取引時間帯:15時00分~15時15分

※日経225Miniを10枚でシミュレーション上の値

【自動注文・自動返済注文の方法】
・新規注文の方法:「指値」「最良指値」「成行FAK」から選択
・返済方法:リスク管理の逆指値注文、指定した利益幅で利益確定 トレーリングストップ注文を複合的に自動で使用

last15g

 

IntheBus

IntheBusは9:30に仕掛けるデイトレード手法。IR30とタイミング的に似ています。サイン判定は異なりお互いを補完する傾向がありますが、少し似た傾向はありますのでIR30とどちらかの使用も良いと思います。サイン発生頻度はIntheBusの方が高い傾向です。

【概要】
・取引可能銘柄:日経225先物 日経225Mini TOPIX先物 TOPIXmini
・2009年からの総損益:8,921,560円(手数料引き後)
・期間中勝率:50.7%
・月間平均取引回数:10回
・取引時間帯:9時30分~15時15分

※日経225Miniを10枚でシミュレーション上の値

【自動注文・自動返済注文の方法】
・新規注文の方法:「指値」「最良指値」「成行FAK」から選択
・返済方法:リスク管理の逆指値注文、指定した利益幅で利益確定 トレーリングストップ注文を複合的に自動で使用

inb

 

Y_Night

Y_Nightはナイトセッション用売買ルール。とてもシンプルながら安心感の高いナイトセッション用トレンドフォロー型のルールです。勝率も損益曲線も優れており十分な成績が期待できます。

【概要】
・取引可能銘柄:日経225先物 日経225Mini TOPIX先物 TOPIXmini
・2009年からの総損益:8,939,680円(手数料引き後)
・期間中勝率:55.63%
・月間平均取引回数:10回
・取引時間帯:16時45分~5時30分

※日経225Miniを10枚でシミュレーション上の値

【自動注文・自動返済注文の方法】
・新規注文の方法:「指値」「最良指値」「成行FAK」から選択
・返済方法:リスク管理の逆指値注文、指定した利益幅で利益確定 トレーリングストップ注文を複合的に自動で使用

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続いて、全5つのシステムの月別成績&年間成績がこちら

※日経225mini10枚でそれぞれの売買ルールを動かした場合の成績表示です。

月別成績

 

年別成績

 

月別成績の背景水色がサービス開始後の実績になりますので、今年の実績は以下になります。

2018年1月集計(売買ルール数=2)
計+120円幅 +10,280円(日経225mini1枚当たり手数料計算後)
2018年2月集計(売買ルール数=4)
計+660円幅 +63,678円(日経225mini1枚当たり手数料計算後)
2018年3月中間集計(売買ルール数=5)
計+425円幅 +41,898円(日経225mini1枚当たり手数料計算後)

 

バックテストデータをみて個人的に好感の持てるところは、勝率がやたら高くないところ^^;

トレードオフの関係もある(順張りは低め傾向、逆張りは高め傾向)ので一概には言えませんが、バックテストで高勝率なものはカープフィッティングであることが圧倒的に多いですから…。

 

また、トレード軸の違うロジックを併用できるということは大きな利点だと思います。

寄り引けシステムだけを例え10個併用しても大したリスク分散にはなりませんが、トレード軸が異なるシステムを10個併用できれば、個々のシステムの調子に関わらず安定した運用成績も目指していけるのではないかと思います。

 

「自動売買義塾」の優待募集は、4月15日(日)まで。

この料金での募集は今回が最後ですので、ぜひこのチャンスを見逃さないようにしましょう。

現行ではナイトセッション用の売買ルールがまだ少ないので、当ブログからは特典SSに加えて「夜間ブレイクアウトシステム」も特典として付属します!

 

「自動売買義塾」を特典付きでお得に購入しよう♪

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【当ブログからの特典】
・特典SS(詳細はコチラ)
・夜間ブレイクアウトシステム(詳細はコチラ)

 

「旬速自動売買」…1/31までの超短期間募集開始!

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「ArbimasterD3」や「MarketAnalyzerD20」でおなじみのエイブリックより、新しいシステムがリリースされました。

その名も…『旬速自動売買』

詳しいことは以下の動画をご覧いただければ早いと思いますが、簡単に言えば分足を使った自動売買システムが2つ搭載されている「旬速自動売買ベースファイルのみ」と、さらにオリジナルのロジックを好きなだけ自動売買として追加していける「旬速自動売買ベースファイル+講座」という2種類の販売形態になっています。

オリジナルロジックを追加していく場合はもちろんそれなりにエクセルの関数の知識が必要ですが、そこから自動売買化するまでの道程はだいぶショートカットすることができますので、自力でイチから勉強するよりもかなり楽に自動売買を構築できるでしょう。

また、最初から実装されている2つのストラテジーが、『分足を使った自動売買』という初心者にはなかなか手が届かない時間軸のトレード手法ですので、これをすぐに使うことができるだけでも十分価値があると思います。

実装されている2つのストラテジーを使うだけで満足だという方でしたら“「旬速自動売買ベースファイル」のみ”で十分だと思いますし、これを機に高度な自動売買を追求していきたいという方や、自作のシステムをどんどん自動売買化していきたいという方であれば“「旬速自動売買ベースファイル」+講座”を選択すべきかと思います。

 

 

大きな特徴は以下の通りです。

ほぼどんな銘柄でも自動売買できる

動画で解説の通りほぼ何でも自動売買できます(FXを除く)。しかもTOPIXのデータでサイン判定して取引は日経225Mini・・といったこともできます。

最初から2つのストラテジーを実装

2つの優勝なストラテジーを実装しています。動作のマクロも関数もすべて公開してありご自身で変更も可能です。

何個でもストラテジーを追加できる

アナタだけのストラテジーをいくつでも追加できます。この追加する作業は動画でも解説していますが勉強会で直接勉強することもできます。

手動取引のボタンで新規建て、返済は自動に任せられる

新規建てをボタンで行い、返済は自動に任せることもできます。関数やマクロも公開してありますので、自動売買の仕組みをシンプルに理解できます。

トレーリングストップなど高度な返済機能を実装

利益確定幅、ロスカット幅の設定の他にトレーリングストップの機能と、指定時間になったら自動で返済される機能があります。この部分は値を最初から装備されていますので設定するだけです。

 

続いて最初から実装されている2つのストラテジーの概要や成績などです。

Strategy1(IR30)

【概要】
・Strategyの名称:IR30
・取引可能銘柄:日経225先物 日経225Mini TOPIX先物 TOPIXmini
・2009年からの総損益:7,735,180円(手数料引き後)
・期間中勝率:53.83%
・月間平均取引回数:6回
・取引時間帯:9時30分~15時15分

※日経225Miniを10枚でシミュレーション上の値

【自動注文・自動返済注文の方法】
・新規注文の方法:「指値」「最良指値」「成行FAK」から選択
・返済方法:リスク管理の逆指値注文、指定した利益幅で利益確定 トレーリングストップ注文を複合的に自動で使用

【年別成績 年間損益/取引毎勝率】
・2009年 総損益(手数料計算済み) +482,380円 勝率53.73%
・2010年 総損益(手数料計算済み) +33,720円 勝率50.00%
・2011年 総損益(手数料計算済み)+1,131,620円 勝率51.52%
・2012年 総損益(手数料計算済み) +458,880円 勝率69.05%
・2013年 総損益(手数料計算済み)+1,794,880円 勝率54.29%
・2014年 総損益(手数料計算済み) +527,060円 勝率51.90%
・2015年 総損益(手数料計算済み)+1,364,480円 勝率56.10%
・2016年 総損益(手数料計算済み) +406,740円 勝率48.35%
・2017年 総損益(手数料計算済み)+1,331,360円 勝率54.05%

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Strategy2(LAST15)

【概要】
・Strategyの名称:LAST15
・取引可能銘柄:日経225先物 日経225Mini TOPIX先物 TOPIXmini
・2009年からの総損益:4,982,460円(手数料引き後)
・期間中勝率:50.15%
・月間平均取引回数:20回
・取引時間帯:15時00分~15時15分

※日経225Miniを10枚でシミュレーション上の値

【自動注文・自動返済注文の方法】
・新規注文の方法:「指値」「最良指値」「成行FAK」から選択
・返済方法:リスク管理の逆指値注文、指定した利益幅で利益確定 トレーリングストップ注文を複合的に自動で使用

【年別成績 年間損益/取引毎勝率】
・2009年 総損益(手数料計算済み) +136,880円 勝率47.52%
・2010年 総損益(手数料計算済み) +379,300円 勝率50.20%
・2011年 総損益(手数料計算済み) +14,300円 勝率41.63%
・2012年 総損益(手数料計算済み) +307,580円 勝率45.34%
・2013年 総損益(手数料計算済み) +237,400円 勝率47.60%
・2014年 総損益(手数料計算済み) +90,160円 勝率47.5%
・2015年 総損益(手数料計算済み)+1,335,160円 勝率58.20%
・2016年 総損益(手数料計算済み)+1,744,300円 勝率52.7%
・2017年 総損益(手数料計算済み) +701,340円 勝率59.95%

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両ストラテジーともにロジックは公開されおり非常にシンプルな構成になっていますので、今後も通用する可能性はかなり高いと思われます。

個人的なNK225トレードも“分足+自動売買”というものが主流になっていますし、今後もこのようなロジックを中心に展開していくことでしょう。

 

「旬速自動売買」は、1/31までの超短期間の募集です。

「旬速自動売買」を手にして、私と同じ視点でシステムトレードする仲間が増えれば幸いです^^

 

 

特典S対象】
⇒「旬速自動売買ベースファイル」のみ

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「ArbimasterD3」今年2回目の募集開始!

ArbiMasterD3

 

完全自動売買のサヤトリツール「ArbimasterD3」の今年2回目の募集が開始されました!

今回の募集期間は2017年4月18日(火)~2017年5月8日(月)まで。

 

当ブログを以前からご覧の方にはすっかりお馴染みのシステムですが、システムの概要については、前々回及び前回のレビューをご覧ください。

究極のサヤ取りトレードツール「ArbimasterD3」レビュー!(2016.2記)

「ArbimasterD3」8か月ぶりの一般募集!(2016.12記)

 

今回は、“「R4ストラテジー」の新設”という大きなバージョンアップが施されています。

R4ストラテジーは5分足の日経225とTopixのサヤの変化を収益にするストラテジーとなっており、取引頻度が高く、より大きな利益が期待できるという特徴があります。

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このように5分足の日経225とTopixのサヤの変化を見てバンドを上下に飛び出す箇所があればそこで自動発注します。

 

公式サイトによる直近の成績はコチラ↓

R4ストラテジー 4月17日 +69,664円
R4ストラテジー 4月13日 +48,664円
R4ストラテジー 4月07日 +29,664円
R4ストラテジー 3月31日 +34,664円
R4ストラテジー 12月8日 +17,664円
R4ストラテジー 9月29日 +45,664円
R4ストラテジー 9月27日 +36,664円
R4ストラテジー 9月27日 +25,664円

 
基準水準よりある程度大きく離れた位置でのサヤ取りは勝率がとても高くなる傾向が強くなりますので、“高勝率かつ高収益”というトレードが期待できます。

 

R4ストラテジーの追加で、ArbimasterD3は下記3つのトレードを同時に運用できるようになりました。

・D3ストラテジー
・待受け発注
・R4ストラテジー

 

今回の募集を見逃すと今度はいつ募集になるか分かりません。

ぜひ今回の募集期間を見逃さず、「ArbimasterD3」を手に入れてください!

 

 

「ArbimasterD3」を特典付きでお得に購入しよう♪

募集期間は2017年5月8日(月)まで!

「特典S」対象商品です。

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「リアルタイムシグナル配信」プレミアム版戦略特別キャンペーン第2弾

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トレードマスターラボによる「リアルタイムシグナル配信」プレミアム版戦略特別キャンペーンの第2弾がスタートしました!

 「リアルタイムシグナル配信」の詳細はコチラ

 

今回は第2弾として、全6種類のプレミアム版戦略の中から、「セレクトI」と「マジック」が特別募集!

プレミアム版だけあって長期に渡り実際に利益を出し続けている戦略ですので、今後も好成績の継続が期待できます。

 

セレクトI

システムスペック詳細

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システムの概要

デイトレード(主に寄付きから仕掛ける)、スイングトレードの2種の戦略を持ち、メインはスイングトレードで、相場の行き過ぎたトレンドをテクニカル判断によって見極め、逆張りで仕掛けていきます。複数ポジションを持つことが多く、その分リスクは高くなりますが、利益を大きく狙っていけるチャンスでもあります。

 

戦略の実績

寄り引けは年間+2,000円値幅、スイングは+3,000円値幅を2013年から継続達成中。

 

戦略のポイント

・スイングポジションを保有している状況が長く続きます。また、最大5枚程度のポジションを数週間保有することもあり、含み益、含み損とも合計3,000円値幅を超えることもあります。資金管理には十分注意の上、ご利用ください。

 

月別収益

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直近の取引履歴

sy3

 

含み益、含み損とも合計3,000円値幅を超えることもあるという、ハイリスクハイリターンの戦略になっています。

資金管理には十分注意し、余剰資金で運用したいシステムと言えるでしょう。

 

 

マジック

システムスペック詳細

mg1

 

システムの概要

毎月のSQ週の値動きに着目したシステムです。原則として月に1回の取引となりますが、見送りまたは2回以上の取引をすることもあります。

 

戦略の実績

2016年6月からの3か月間で、340円値幅での利益を獲得

 

戦略のポイント

・SQ週の値動きをターゲットとした戦略です。基本的に日中寄り引けのロジックで利益を狙います。

 

月別収益

mg2

 

直近の取引履歴

mg3

 

毎月のSQ週の値動きに着目したシステムという希少性の高い戦略です。

保有期間、また保有数が限定されるため、多少ロットを増やして臨むこともオススメです。

 

前回の「セレクトY」・「リバース」に比べると、ポジションを大量に抱えることがないので、今回の「セレクトI」・「マジック」は証拠金が少ない方でも取り組みやすい戦略になっているかと思います。

 

今回の募集期間は2017年4月17日~2017年4月21日までの5日間です。

ザラ場中のチャンスを見逃さず自動売買で利益を獲得できる「セレクトI」・「マジック」を、ぜひともお見逃しなく!

 

 

「セレクトY」&「リバース」を特典付きでお得に購入しよう♪

「特典A」対象商品です。

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「リアルタイムシグナル配信」プレミアム版戦略特別キャンペーン

rtsh

 

ライブトレード225」でおなじみのトレードマスターラボがサービスを展開している「リアルタイムシグナル配信」から、募集人数制限により本来3か月に1度だけ募集をしている“プレミアム版戦略”が特別に募集されました!

リアルタイムシグナル配信を簡単に述べると、プロトレーダーの戦略をリアルタイムに自動売買してくれるサービスです。(メールでの配信も有り) 仕事中でなかなか注文操作ができない方でも、安心してトレードをお任せすることができます。

入会費や年会費は無料で成功報酬制となっており、今回ご紹介するプレミアム版は成功報酬30%が掛かります。但し、利用した戦略で損失が出た場合は、その損失を取り返して利益を出すまでは、その戦略の報酬は発生しません。

なお、注文連携システム「シグナルdeオーダー」のご利用料金10,800円(税込)が別途必要です。

 
今回は第1弾として、全6種類のプレミアム版戦略の中から、「セレクトY」と「リバース」が特別募集!

プレミアム版だけあって長期に渡り実際に利益を出し続けている戦略ですので、今後も好成績の継続が期待できます。

 

セレクトY

システムスペック詳細

sysy

 

システムの概要

相場のトレンドに逆行して、「押し目買い」や「戻り売り」で利益を狙う逆張り型の戦略です。ロスカット値は250円で固定されていますので、250円以上動くような大きなトレンドが出た場合はこの「両建て」が威力を発揮します。

 

戦略の実績

楽トレシグナルとして11月から本格的にサービス開始後、350万円の資金に対して累計損益180万円の利益を獲得。

 

戦略のポイント

・1セットの取引で追加エントリーをするタイプの戦略ですので、複数枚のポジションを同時に持つ事があります。
・勝率が非常に高い戦略で、1ポジション毎ではなく、1セット単位での損益で計算すれば、勝率は9割以上となります。基本的には日中、ナイトそれぞれで取引が完了することが多いですが、持越しをする場合も有ります。

 

月別収益

sy

 

直近の取引履歴

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数か月に1回程度の割合で、30枚程度のポジションを保有することがあり、最低でも350万円以上の資金が必要になるところにハードルの高さはありますが、セット単位で勝率9割以上というのは非常に魅力的です♪

また、直近の取引履歴を見てもわかるように、僅か数分でサクッと利益をゲットしている場面もあり、日中は仕事でスキャルピングをすることができない方にはたまらない戦略ではないでしょうか^^

 

 

リバース

システムスペック詳細

rvs

 

システムの概要

相場の方向に追随して、「押し目買い」や「戻り売り」で利益を狙う順張り型の戦略です。

 

戦略の実績

2015年11月から300万円の資金で運用を開始し、2016年2月までで約55万円の利益となっています。

 

戦略のポイント

・値動きが大きい相場であればあるほど、エントリーチャンスが増えます。
・1セットの取引で追加エントリーをするタイプの戦略ですので、複数枚のポジションを同時に持つ事があります。
・勝率が非常に高い戦略で、1ポジション毎ではなく、1セット単位での損益で計算すれば、勝率は9割以上となります。

 

月別収益

rv

 

直近の取引履歴

rvc

 
数か月に1回程度の割合で、20枚程度のポジションを保有することがありますが、セレクトY同様にセット勝率9割以上というのはやはり魅力的です。

直近の取引履歴から、ザラ場中にガンガン仕掛けて利益をもぎ取っていることが伺え、やはり普段ザラ場を見れないサラリーマンの方にオススメの手法といえます。

 

 

NK225にしろFXにしろ、私がこの手の多数ポジション有のシステムを見るときに第一に注目するポイントは、“しっかりとマイナスも計上されている”かどうかです。

稀にナンピンを重ねて勝率100%!なんてシステムがあったりしますが、そんなものは過去の相場に都合よく合わせているだけでいつか必ず破綻します。

 

「セレクトY」も「リバース」も、細かなロスカットを重ねながら着実に利益を積み上げているシステムになっていますで、その点はクリアになっているものと思います。

 

今回の募集期間は2017年4月6日~2017年4月15日までの約1週間です。

ザラ場中のチャンスを見逃さず自動売買で利益を獲得できる「セレクトY」「リバース」を、ぜひともお見逃しなく!

 

 

「セレクトY」&「リバース」を特典付きでお得に購入しよう♪

「特典A」対象商品です。

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「ソフィア2017」(自動売買&サイン配信)が新登場!

sophia2017

 

ソフィアシリーズの最新作『ソフィア2017』が新しくリリースされました!

 

「ソフィア225」、「ソフィア2015」と続いてきたソフィアですが、どのソフトも現時点で年間のマイナスは無く、非常に安定した成績を誇っているのが特徴です。

特に「ソフィア2015」は個人的にも寄り引け・ナイトセッションとフル活用していますので、今回の新作発表は待ち望んでいました^^;

 

それでは古くからの当ブログ読者にはお馴染みのシステムではありますが、スペックや特徴などおさらいの意味も込めて掲載していきますね。

 

『ソフィア2017』の特徴

日中寄り引け&オーバーナイトの2wayシステム

ソフィア2017は前作同様、日中寄り引け&オーバーナイトの2wayシステムになっています。オーバーナイトが他ソフトに多い夜間寄り→翌日中寄りではなく、日中引け→翌日中寄りとなっているところが特徴です。

 

完全自動売買が可能!

GMOクリック証券を使うことで、完全自動売買のほったらかし運用も可能です。また、売買サインをスマホで受け取ることもできますので、他の証券会社を利用したい方はサインだけを受け取り、注文は自力で…ということも勿論OKです。

 

ロスカットのシミュレーションが一瞬で可能!

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日中寄り引け、オーバーナイトともにロスカットのシミュレーションが一瞬で可能です。退場しないためには資金管理の徹底は欠かすことができません。最適の数値を見つけてロスカットを設定することをお薦めいたします。

 

『ソフィア2017』バックテスト成績

【日中寄り引け&オーバーナイト合算】
sophia2017to
sophia2017topa

上記が2005年~2016年のバックテスト成績及びパフォーマンスサマリーです。(ロスカット設定無しのもの)

非常に優れたパフォーマンスというのは一目瞭然ですね♪最大DDは2530円と大きめですが、これはロスカット設定値の最適化で抑えることができるでしょう。

バックテストの成績がそのまま実運用に反映されるとは限りませんが、バックテスト成績の半分でも結果を出してくれたら万々歳ですね。

 

 

参考までに寄り引け単体及びオーバーナイト単体での成績も下記に掲載しておきます。

【日中寄り引け】
sophia2017yh
sophia2017yhps

 

【オーバーナイト】
sophia2017on
sophia2017onps

 

 

過去のソフィアシリーズのその後…

「バックテスト成績はいいんだが実運用になった途端成績が悪化…」このようなシステムが多い中、ソフィアシリーズは販売開始後も好成績をキープしやすいという特性があると思います。

フォワードテストがしっかり実施されているのか…それともロジックによるものか…その原因は知る由も有りませんが、過去のソフィアシリーズは今でも通用していることは紛れもない事実です。

そこで、過去のソフィアシリーズが販売開始後に成績がどうなっていったのかを確認してみますね。

 

ソフィア225

2013年6月に販売開始されていますので、2013年6月~2016年の成績推移を見てみます。

2013年…▲500円(7月からの成績)
2014年…+4190円
2015年…+400円
2016年…+4600円

2013年のおよそ半年の成績ではマイナスになりましたが、+4000円台が2回と実運用に値する成績を叩き出していると言えます。

 

ソフィア2015

2015年3月に販売開始されていますので、2015年3月~2016年の成績推移を見てみます。

2015年…+8250円
2016年…+1380円

2015年は大爆発で10か月で+8250円という大勝利!2016年は兄貴分のソフィア225に後れを取りましたが、それでも+1380円と納得の成績を収めています。

このように過去2作は販売開始後も色あせることなく好成績を保っています。

「ソフィア2017」も好成績をキープできると確証することはできませんが、否が応にも期待してしまいますね^^

 

もちろん、日々の成績でも毎日結果を更新していきますのでお楽しみに♪

 

 

商品名 ソフィア2017 自動売買&サイン配信
販売者 株式会社テレフォニー・サービス
トレードタイプ ・日中寄引
・オーバーナイト
最低取引枚数 1枚

 

 

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【当ブログからの特典】
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「MarketAnalyzerD20」販売開始!

marketd20

 

日経225Miniの高精度な完全自動発注システム「MarketAnalyzerD20」が販売開始になりました!

「MarketAnalyzerD20」は、以前販売していた「マーケットアナライザー225」の後継システムとなっており、エントリー~決済まで完全自動になっていたり、大幅なバージョンアップが施されていたりと、「マーケットアナライザー225」を更に進化させたシステムなっております。

システムの概要を超簡単に説明しますと…、日経225先物とTOPIX先物の瞬間的な乖離を1分足データで読み取り、特異点を平準化する方向へ「売り」又は「買い」のエントリーを行い、利益確定及びロスカットまでを完全自動で行ってくれるという代物です。

 

セールスページに実際の稼働の様子がアップされていますので、動画を見ればどのような動きをするか一目瞭然だと思います。

 

 

気になる実績はこちらをご覧ください。⇒http://robo-factory.net/analyzer/

6月…+690円
7月…+305円
8月…+350円
9月…+55円
10月…+780円
11月…+385円
12月…+415円(12/29まで)

派手さはありませんが、着実に手堅く利益を積み重ねていることが分かります。

前作のレビューでスリッページによる問題点を挙げましたが、今作はエントリーから決済まで全自動ですので、それらの問題もすべて含んでの成績になります。

 

では、同じ三澤さんのシステム「ArbimasterD3」とどちらがいいのか?

まず“手堅さ”という点では「ArbimasterD3」に分があると思います。

「ArbimasterD3」は両建て、「MarketAnalyzerD20」は片掛けという仕様なので、どうしても両建ての「ArbimasterD3」の方が安全性の高いトレードという点では優れています。

 

「MarketAnalyzerD20」が「ArbimasterD3」より優れている点は何かというと、まず証拠金が少なくてもトレードできるという点が挙げられます。

「ArbimasterD3」は日経225ラージとTOPIXラージの証拠金を確保しなければいけないので、初心者には敷居の高いものになっていますが、「MarketAnalyzerD20」はミニ1枚分の証拠金があれば実践できますので、15万円もあればトレードを開始することができます。

また、証拠金に対するリターンはArbimasterD3よりMarketAnalyzerD20の方が大きいので、ArbimasterD3の利益に物足りなさを感じている方はMarketAnalyzerD20の導入を検討して見てはいかがでしょうか?

 

もっと詳しく知りたい!という方には無料動画セミナーも用意されていますので、ぜひこちらもご参照ください。

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mad20

 

 

個人的に現在スキャルピングトレードを完全シストレ化しようと色々やっていますが、通常の値動きをロジックのベースにしている以上、値動きに乏しいヨコヨコ相場の時はサインが出ないという欠点があったりします。

そんな時にNT倍率という全く違うアプローチからサインを出してくれる「MarketAnalyzerD20」があれば、値動きに乏しい時期でも利益を出してくれる可能性が高まってくれることを期待しています^^

 

 

商品名 MarketAnalyzerD20
販売者 有限会社エイブリック
トレードタイプ 完全自動売買デイトレード

 

 

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「ArbimasterD3」8か月ぶりの一般募集!

amd3

 

完全自動売買のサヤトリツール「ArbimasterD3」が募集再開になりました!

募集期間は2017年1月15日(日)までとなっていますが、年内(2016年)の購入だと3,000円ほどお安くなります^^

システムの概要ですが、まずは前々回のレビューをご覧ください。

究極のサヤ取りトレードツール「ArbimasterD3」レビュー!

 

但し、これは2016年2月に書いたレビュー。

実は7月中旬に大幅なバージョンアップが行われており、以下の大きな変更点があります。

2ndポジションまで→3rdポジションまでに拡大
寄引けストラテジーの廃止
デイトレ感覚でトレードできる「待受け発注」の新設

 

寄引けストラテジーが無くなり、一番優位性が高いと思われるD3ストラテジーで様々な戦術が立てられるように改良されています。

 

では、2016年の成績はどうだったのか…?

公式記録の成績をご覧ください。

arb121

 

arbaarbbarbc

(※クリックで拡大表示)

 

実際にはパラメーター設定に個人差がありますので、公式記録と全く同じ成績という訳にはいきませんが、パラメータ依存度が極端に低いシステムですので、見当違いな設定にしない限りはほぼ同様の成績になります。

また、12月8日、9月29日、9月27日、9月27日の「R4ストラテジー」は、まだ実装されていない機能ですので、そこだけは差し引いてお考えください。

 

いかがでしょうか?

自動売買ですので、完全にほったらかしの状態でこの利益を叩き出してくれるなんて凄すぎませんか?

もちろん、これはバックテストでもフォワードテストでもありません。リアルトレードで大勢の方も同じように利益を出しています。

 

良いところばかり書いてきましたので、最後に実際に実践している私からちょっとだけマイナスな部分を述べさせていただくと…、

この実益でこの勝率…成績表だけをみたらノーストレスでほっらかしで利益がどんどん積みあがっていくというようなイメージを抱かれるかもしれませんが、それはちょっと違います。

なぜかというと「含み損」の存在があるからです。

D3ストラテジーは、十中八九エントリー後すぐに利益確定まで辿りつきますが、たまに大きな含み損を抱えながら長期間ポジションを持つこともあります。

その含み損は金額にして約20~30万円。

大抵の場合は最大含み損からある程度復活してドテン売買又はロスカットとなりますので、システムに従うのが一番良いことには変わりはありませんが、一旦抱える含み損を考えると「全くのノーストレスで」という訳にはいかないことを覚えておいてほしいと思います。

まぁ、どんな優秀なトレードもメンタルは重要なポイントになりますので、「ArbimasterD3」もその例に漏れずということですね。

 

もちろん、大きな含み損を抱えることもあるリスクを加味しても、「ArbimasterD3」が素晴らしいシステムであることに違いはありません。

この含み損さえ乗り越えれれば上記成績表のような素晴らしい実益が待っています。

ぜひこの追加募集期間を見逃さず、「ArbimasterD3」を手に入れてください!

 

 

「ArbimasterD3」を特典付きでお得に購入しよう♪

募集期間は2017年1月15日(日)まで※2016年12月31日まで特別価格!

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「ナイトリッチ2016」が12/31で販売終了!

nightrich2016

 

「ナイトリッチ2016」が2016年12月31日で販売終了となります。

現在、山本さんソフトの中で唯一販売されているシステムなので、これを逃すとしばらく山本さんソフトは手に入らないことになります。(ちなみに2017年はオーバーナイト版システムの販売は予定していないそうです…)

「ナイトリッチ2016」を軽くおさらいしておくと、夜間寄り→翌日中寄り決済というオーソドックスなオーバーナイトシステムとなっており、オリジナルの『ナイトリッチ2016』とバージョンアップ版として追加配布された『ナイトリッチ2016 V2版』の2種類のソフトがセットとなっております。

 

バックテストの成績等はセールスページをご覧いただくとして、当ページでは販売開始以降の成績をまとめてみますね。

 

nr5

※ナイトリッチ2016は2015/12/24~2016/12/15、V2版及びサイン一致は2016/6/13~2016/12/15の成績となります。

 

以上のように「ナイトリッチ2016」、「ナイトリッチ2016 V2版」ともに販売開始以降もプラス成績を維持していることが分かります。

片方が良くて片方が悪いという時期もあり、どちらのソフトが優れているかは一概に言えませんが、結果だけをみればトレード単価という観点から「ナイトリッチ2016」の方が若干好成績と言えるでしょう。

 

個人的なオススメとしては2システムのサイン一致です。

トレード単価が8円台⇒20円台と倍以上に増え、総収益もソフト単体使用時よりもアップしています。

当然参入率は低くなりますが、やみくもにエントリーするのではなく、より期待値の高いところだけに集中してトレードを行うことで好結果に繋がるのではないでしょうか。

 

ちなみにオーバーナイトとしてではなく、ナイトセッションの寄り引けとして使用した結果がこちら。

nr4

 

パフォーマンスは若干落ちてしまいますが、それでもサイン一致使用では17.6円のトレード単価が期待できます。

思わぬギャップダウンorギャップアップを避けたい方や、証拠金ぎりぎりでトレードしている方は夜間寄り引けでの使用も良いと思います。

 

 

ちなみに2サイン一致での夜間寄り引けトレードは、個人的なトレードにも採用しています^^;

販売開始以降のデータが蓄積されるほど色々な戦術が立てやすくなりますので、買い切り型かつ期待値がプラスのシステムは手に入れておいて損はないです。

この機会を逃さずにぜひとも手に入れておきましょう。

 

 

商品名 ナイトリッチ2016 【オーバーナイト版】  日経225先物サイン判定ソフト
販売者 株式会社インフォシステム
トレードタイプ オーバーナイト
最高取引枚数 1枚

 

 

「ナイトリッチ2016」を特典付きでお得に購入しよう♪

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ナイトリッチ225のサインを自動生成しスマホにメールを送る方法!」プレゼント♪

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日経225ナイトセッションシグナル~ナイトフォルテ2~

nforte

 

日経225日中寄引シグナル~カラー~」や「日経225日中寄引シグナル~コスモス~」などのシグナル配信でお馴染みのトレードマスターラボより、新たな寄り引け配信「日経225ナイトセッションシグナル~ナイトフォルテ2~」が配信スタート!

 

夜間寄付き(16:30)でエントリーし、夜間引け(5:30)で決済という、最大2枚建てのナイト寄引システムとなっています。

 

基本的には買いor売りのサインに加え、1枚or2枚の強弱判断がエントリーサインとして配信されますが、特徴的なのは『両建て』のサインもあるということ。

ロスカット値は250円で固定されていますので、250円以上動くような大きなトレンドが出た場合はこの「両建て」が威力を発揮します。

例えば、11/9のようにナイトセッション間だけで810円も上昇した時に両建てのサインが出ていれば、夜間始値である16440円から16690円までは両建てをキープし、そこからは売り玉だけがロスカットとなり、以降夜間終値である17250円までは買い玉だけで利益を引っ張っていたことになります。

 

「ナイトフォルテ2」のスペックやバックテスト&フォワードテストの結果はコチラ

nforte2

 

nforte1

 

 

ちなみに11月のサインの出具合と成績はこんな感じです。

nforte3

 

 

ナイトセッションは日中に比べると安定した成績を出すシステムが非常に不足していますので、この「ナイトフォルテ2」が救世主になってくれるのを祈りつつ、今後の成績を見守っていきたいと思います。

 

 

商品名 日経225ナイトセッションシグナル~ナイトフォルテ2~
販売者 トレードマスターラボ
トレードタイプ 夜間寄り引け
配信時間 平日15:50頃にメール配信
最大ロット枚数 2枚
ロスカット設定 250円
利益確定設定 なし

 

 

「日経225ナイトセッションシグナル~ナイトフォルテ2~」を特典付きでお得に購入しよう♪

「特典A」対象商品です。

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※申込み可能期間は毎月25日~月末です。